俺がブログを書いた話 ~The scratch paper~

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論文だるい

2013.12.25 (Wed)
諸君、戦績を書こう。
10日経ったからな。
AVA_record20131225.png



マップ別戦績(HOTだけ)
マップ名 ゲームW/L(差)(前回比) ラウンドW/L(差)(前回比)
BS 32/37(-5)(+3↑) 286/307(-21)(+1↑)
AS 39/48(-9)(+2↑) 377/391(-14)(+8↑)
AP 44/49(-5)(-4↓) 352/410(-58)(-28↓)
CA 57/44(+13)(+1↑) 451/422(+29)(+6↑)
IN 69/46(+23)(+6↑) 516/455(+61)(+14↑)
FH 25/42(-17)(-4↓) 268/321(-53)(-23↓)
DS 53/53(0)(-3↓) 451/450(+1)(-11↓)
HB 37/61(-24)(-3↓) 387/474(-87)(-14↓)



 まず今回褒めるべき点は、前回と比較して上昇傾向にあるマップが増えたことだろう。
これは立ち回りが、少しずつではあるが徐々に成熟してきているからだと考えられる。
 また、これも立ち回りの強化のおかげか、終盤に1人残ってから、「何もできずに終わる」ことが減った。
動きも半ば諦めたように特攻していくことがなくなり、最善手は何かと自分なりに思考しながら動けているのではないかと考える。
ここで慢心せずに今まで以上に思考しながら試合、経験を重ねて行けば、勝率も上昇し、更に相手を倒していくことが可能なはずだ。

 しかし、「何もできずに終わる」ことは減ったが、中々その状態からの勝利を経験できないでいる。
相手を倒し、1人ないし2人程度までは減らせるが、そこから倒しきることができない。
恐らく、相手人数を減らしていく中で、どこか「このままならいける」と油断してしまっている部分があるのだろう。
これからは倒す度に気を引き締め、油断せずに戦っていくことが重要だ。

 最後に、今回下降傾向にあったマップについては、以前からの苦手を未だ克服できずにいたり、運悪く対戦相手が格上であることが多かったりしたように思える。
自分の得意とするポイントで思うように敵を倒せないことも多かった。(ex. APの守備におけるコの字)
これらは以前の記事に改善方法を記述してあるので、勝ち越す為に注意深く実戦していこう。

 そうすれば、またも差が開いてしまった全体キル-全体デスのポイントや、ゲーム勝敗、ラウンド勝敗をプラスに持っていくことも可能なはずだ。
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